2011年08月19日

脱ラスタ

ペーパークラフト震災募金
ペーパークラフトにできること





Incscapeで着色してたりします
被験者はペパロ君

AR_CADからIncscapeに
線データ持って行くのに大分奮闘してたりします
DXFは出入力できるけど仕様が違うみたいだし
(AR_CADでエクスポート出来るのがR12、R14
Incscapeでインポート出来るのがR13)

CubePDFがSVG扱えそうだったけど駄目だったし
最終的にはPDFに落ち着きました
PDFって中々便利ね!


今回ほどレイヤ機能があって良かったと思うのは
Pixiaで初めてテクスチャ描いた時以来かも知れません
いや本気で今回どーしよーかと思いましたもの

普通に「塗りつぶし」っぽいので
さくっといけるかと思ってたら違いましたね、はい
塗れるんだけど何か微妙に隙間が出来るんですよね
線曲がってたりするし…
レイヤが無いと多分調整やら諸々やらで
大変なことになってましたね


初めてだったのもあってどのツールつかえば
どんな効果があるか良く分かんなかったですけど
マウスオンで解説とか見れたので何とかなりました
凄まじい親切設計のお陰様です、ええ


テクスチャにかかる時間は多分そう変わんないんじゃないかと思います
ただこっちの方が気分的にいい感じ
ただ、変な形状のモールドはペイント系の方が描き易いような気がします


線の先の結合どうたらだとか
なるべく点を減らすだとか
その辺は次回に持ち越そうと思います。はい
点の数とかファイルサイズに繋がりそうですしね。。。。


色画用紙モデルが少しだけ羨ましかったり
着色の工程が省けるって結構でかい気がする


posted by おれくえ at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ペパロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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